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浮遊力

いや〜去年に比べると、な〜んてスムーズに泳げるんだろう。
まるで魔法のようだ。
ヘイヘイヘイ!
と、浮かれて、市営プールから帰ってきた。
今日はこの夏初泳ぎだった。
で、そのことを娘に話したら

「太ったから、浮遊力が倍増したんじゃないの。だからスイスイと」

あとは何も申しません。はい。

で、素直は超ご機嫌でござんした。
近所の悪ガキ6人を引き連れてのプール行きだったのだが、キャツラ今日は徹底的にやられ役をかってでてくれたのだ。
キャツラをやっつけるのは、もちろん我が愛息「素直」演じるところの「アクション仮面」だ。
「アクションビ〜〜〜〜〜ム」と素直が光線を出すやいなや、悪ガキどもは一斉にドボ〜んと水面に倒れ込む。
3秒もすると、悪ガキ軍団は水面から復活。
すかさず素直くんの「ビ〜〜〜〜〜ム」
軍団、ドッボ〜ン。
繰り返すこと30分。
プール監視員のおっちゃんも笑っていました。

また行こうぜ、プール。
浮遊力のついたすなハハこの夏のテーマはこれで決まりだ
「イケイケスイミング、そしてダイエット」
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by sunahaha-happyday | 2006-07-26 02:23

地図マニア

週末の2日間、地図と旅行書ばっかり眺めて過ごした。
私は自他ともに認める「地図マニア」だ。
ひところ「地図の読めない女」なんてのが流行ったが、私の場合とんでもございませんで、地図を眺めていればご機嫌だ。
だから、カーナビなんて一瞬たりともつけようと思ったことがない。
ナビは一番安くて7〜8万はするでしょう?
だったらその分地図を買うよ。
私の愛読書である昭文社スーパーマップルがいったい何冊買えると思う?
ざっと20冊はいけちゃうよ。
というわけで、昨日、スーパーマップル群馬県10,000を購入し、見入っていたのだった。
群馬は温泉がすんげーあって、わくわく度アップしまくり。
しかしどうしてこんなに、温泉ごときに胸がときめいてしまうのだろう。
あのお湯がくせものよね。
母なる地球深くから湧き出たぬくもり・・・
に抱かれている感じ。

私は特にとろ〜んとしたぬる〜いお湯が好きで、そういうお湯につかれて、おまけに周りが緑あふれる木々、どこまでも広がる海原、ここちよい渓流・・・なんてので、もうひとつおまけに情緒あふれるひなびた湯宿なんてのだったら、まさに今生の極楽だ。
日本社会にも日本人にも、たまにむかつくことはあるけれど、極楽温泉があるから、日本に生まれて良かったと思うんだ。
さあさあ、群馬のどこへ行くんだい?
それは秘密だ〜い。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-24 01:16

今日から夏休み

夏休み初日は雨降りで、チョーの〜んびり過ごしたよん。
というのも、昨日一昨日と徹夜で内職して、もう眠くてたまらんということで・・・のんびりは母の理由だった!
素直はのんびりなんてぜんぜんしたくなくて、毎日でもエキサイトしていたいらしい。
まあ、エキサイトといっても、彼の場合たかが知れているがね。

今年は子ども会の会長なんてものを引き受けてしまったから、子ども会に関係する行事には、よほどの理由がないかぎり出なくてはならない。
これがけっこう大変で、夏休みの間だけでも9日は拘束される。
他にも、回覧用のチラシを作ったり配ったり、会計さんと打ち合わせをしたり、問い合わせや申し込みの電話を入れたり、行事のための買い出しに行ったりと、いろいろある。
すべてボランティア・・・どころか、自己負担もけっこうありだ。
はっきりと領収書のもらえるものなら、会計に請求もできるが、電話代、ガソリン代、パソコンのプリント代などは請求できない。
また、会合でのお茶代などを会費から出すと、無駄使いということも言われかねないので、自宅からコーヒーを持っていってる。
これは自分が飲みたいから持っていってるのだが、まさか自分だけ飲んでいるわけにもいかないので、みんなの分もいれる、と1ビンなどあっというまになくなる。
電話代やコーヒー代など、たかがしれているが、家計が必ずしも楽でない我が家にとっては、それなりの負担だ。
大きな役を担って初めてわかったことだ。
ものすごく勉強になった。

しかし、やるからには、子どもにもお母さんたちにも楽しい子ども会にしたいと思う。
そこで、今年の夏休みレクリエーションは、思い切ってバスハイクを企画した。
行き先は多摩テック。昼食はみんなでバーベキューだ。
参加費は、入園料自己負担でバス代は子ども会が負担する。
そこで、参加しない会員から文句が出た。
会費の還元はないのか?というのだ。
でも予算を組んだ段階で、還元費は入れていない。

行事に参加しないからといって普通還元はしないのでは?
自治会も学校のPTAも会費は戻らないでしょ。
とは思うのだが、還元のことで目くじらたてても反感をかうだけなので、不参加者には図書カードを渡すことにした。

このように、社会の一番小さな組織でもいろいろとあるのだから、これが上に行けば行くほど問題も複雑かつ大きくなっていくのだろう。
自民党も小泉さんも好きじゃないけど、それなりに苦労もあるのでしょう。
そんなことを思った夏休みの始まりだった。

さ〜用事と仕事の合間をぬって、この夏休みは(も)、素直と一緒に遊びまくるぞ〜。
イェー!!!!!
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by sunahaha-happyday | 2006-07-22 00:27

お馬でご機嫌!

毎年恒例の「お馬さん乗り」に蓼科ポニー牧場へ行ってきた。
だんだんお馬さん乗りも本格的?になってきて、去年までは、ちっちゃなポニーのお背中に乗ってお散歩・・・という感じだったのが、今年は中ぐらいの馬に乗り、パッパカパッパカ走ってしまった素直くん!
カッチョイー!!!!!
と言いたいところだけれど、なーんかうつむき加減でイマイチだったかも。
でも、お散歩モードの時は、トトロの「さんぽ」なんか歌っちゃってかなりリラックスしていた模様。

今年で、乗馬も4年目になる。
最初の年は、馬に近づくこともできずに、ヒーヒー言ってた素直だが、今では楽しくってしょうがないようで、指導員のお兄さんに「すなおーおいでー」と呼ばれると、すたすた走って馬場に行く。
自分の背丈より大きな馬にブラシをかけたり、水をあげたりもする。
馬糞まみれで、馬房掃除もする。
大した進歩だ。
手綱を持って右に左に自由自在となるのは、まだまだず〜と先のことかもしれないが、毎年ほんの少しでも上達していると思うと、感動だ。
どんなにハンデがあっても、かならず進歩はある。

馬は素敵!

でもね、すなハハは、今回ちょっとビビリました。
というのも、屋内馬場でレッスンしている時に、私が乗ってた馬が、いきなりヒヒ〜ンとおたけんで、前にがくんと足を倒したかと思ったら、前足をぶーんとけり上げて振り落とされそうになったのだ。
それを3回も!
同じところで!
瞬間的に手綱をぐいーんと引いたのと、指導員さんがすぐに来てくれたので、なんとか馬の背中にはしがみついていられたけれど、ほんと焦った。
こんなの始めてだった。
指導員さん曰く、屋内馬場だったので何かが天井から落ちてきて、それにびっくりしたのかもしれないとのこと。
でも、なんで3回も同じところで?
その理由は、もしかして人間には感じない何かをその場所で感じているのかも、だって!
何となく、それは言えてると思った。

どんなにベテランの人間が乗っても、まったく理由がわからずに、馬は突然暴れることがたまにあるそうだ。

人間は言葉や文明を獲得した代償に、本来もっていたであろう感覚を失ってしまったのだろうな。
だからあの時、馬が感じたことを私は感じることができなかったのだ、きっと。

それから、馬を操るには毅然とした態度が必要だそうだ。
それにはどうしても、蹴ったりムチをふるったりしなくちゃならない、そういうのは苦手だなあ。
「ゴメンネ」という気持ちでムチを入れるので、馬も私を甘くみてるところがあると思う。
今回馬が暴れた理由に、そういうことも少し関係してるのかもしれない。

私は馬に乗るよりも、馬房のウンチをきれいにして、新しい良い香りのおがくずを入れ、馬を拭いたりブラシをかけたり、そういう事の方が好き。

しかし、そういうことをするにしても、馬にバカにされないようにしなくてはならない。
う〜ん・・・・難しい。
でもでも、ほっんと、素敵なの、お馬さんって。
ほれぼれ〜。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-18 00:39

駄菓子の仕入れ

私が住んでる団地の夏祭りが今月末にある。
子ども会からは「駄菓子おもちゃ」の模擬店を例年通りだすことになった。
そこで本日仕入れに行ってまいりましたー。
電車で20分ほどのところにある駄菓子問屋は、狭い店内所狭しと品物が山積みになっていた。1個10円〜30円のミニミニジャンクフードをしこたま買い込んだ。
キャベツ太郎、うまい棒、ミニラーメン・・・などなど。
私的には、なんつーかもっと懐かしい、きな粉棒とか、ニッキ棒、ソースせんべい・・・なんてのを買いたかったのだが・・・・一緒に行ったメンバーの好みに合わせました。
みんな若いのよ。
こんなことではりあってもバカみたいだし。

それにしても、いろんな人がいるもので・・・
以前私は、ある人に「それは、違うんじゃないの」といった意見を言ったら、相手からなーんと空メールの嫌がらせをされたことがある。
その人、見た目はフツーの感じのよいお母さんなんだけど。
時々、ほんとうによく分からない人っているよね。
ああ、この人とはどんなに時間をかけて、打ち解けようと努力しても絶対に無理、そう確信するような方々。
良い人とか嫌な人とか、そういうのではなくて、感性の接点が皆無だなあと思える人。
でも、そういう人がいる反面、感性がピタッと合う人もいて、そういう人とは一緒にいるとほんわか心和むよなあ。
そう、あなたのことですよ!

さてさて、子ども会の仕入れはイマイチだったけど、そのかわり、自分用のおもちゃをしっかり買ったので満足満足。
ドラえもんの当たりくじ買ったから、あさっての長野蓼科キャンプで、みんなで引いて楽しもうね!
バンバンと叩くと、ぴか〜んと光る、魔法の腕輪もしこたま買い込みましたよー。
みんなでつけて、身も心もピカーンと光ろうぜ!
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by sunahaha-happyday | 2006-07-14 00:40

生きるというお仕事

朝、右手にゴミ袋、左手に素直という個性的な格好で家を出る。
今日は缶とビンの収集日だ。
がぶ飲みメロンソーダのペットボトルもキリン端麗さんの缶も朝日で光っているぞ。
グッバーイ・・・と、でかい袋を投げてから素直とツーショットで学校へ行く。
こうして私の一日は始まる。
急いで家に帰り残りの家事を済ませ(済んでないだろうが・・・)学校へUターン。
今日は10時からPTA広報の集まりがあった。
なんじゃらかんじゃら言いながら、8ページの冊子を作るのだ。
正直あんまし面白くない(広報の人、まさかこのブログ見てないだろうなあ・・・スリル)
でももう4年もやっている。
面白くないのになぜやめない?
う〜ん・・・・。
ちょくちょく学校に足を運ぶので、その都度、素直の様子を伺うことができる。
そのメリットのためにやっているのだろうか。
う〜ん、どう考えてもそれが強いかも。だとしたら、不純な動機だねえ。

ところで、人はなぜ新しいことを始めるのだろうか?
一つの暮らしを、どうして淡々と続けられないのだろうか?


私の本当の望みは、旅をすることでも、新しい習い事を始めることでも、新鮮な出会いを求めることでも・・・ない・・・と思う。
私の本当の望みは、とりたてて新しいことを求めずに、その場所で今を生きれる、そういう自分になること・・・なのだが
そういう場所、そういう自分を求めて、あれこれ新しいことを始めてしまうという矛盾の中で生きている。

素直は旅行がさほど好きではない。
わざわざ遠くに行かなくても、素直の心を満たす場所はいっぱいある。
私は伊豆や長野まで温泉につかりに行くけど、素直は車で10分の銭湯で十分楽しめる。
私はドライブが大好きで、遠くまで行くけど、素直は近くの公園ですっきなだけ自転車に乗れれば大満足なのだ。
私は面白そうな人がいれば、遠くでも会いにいくけど、素直は家族と学校の先生と友達だけで、人間関係は満足している。

この違い。
どうすれば、素直のように生きれるのだろう。
ただ生きる事が、すなわち素直の仕事であるかのように、素直は生きている。
そうか、私には他の仕事が多すぎるのだな。
少し仕事を減らすことを考えよう。
今年はいつになく仕事を引き受けすぎた。
来年は、総辞職だ!
きーめた。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-13 00:38

追跡!

ウーー
あら、パトカーが何かガーガー言いながら走ってくるわ。
事件かしらん?
いったい何て言ってるんだろう?
あら近づいてきたわあ・・・

「そこの水色のフィット!止まりなさい!」
え?
水色?フィット?
もしかしてアタシ?

とりあえず、路肩に車を止めた。
ミニパトがすぐ後ろに止まる。
あれー、おまわりさんがこっちに来るじゃないの。
窓を開ける。
「信号無視!手続きをとらせてもらいます」
「え〜〜〜〜〜〜っ?」
し、信号があったなんて気がつかなかったよ〜〜〜〜。
だってさー、私の前を走っていた車は、すんげー背の高〜いトラックで、信号見えなかったよー。
道路の真ん中には、植え込みがあって、向こう側の信号は緑生い茂った木で見えなかったよ〜。
渋滞とまではいかないけど、けっこう車多くて、のろのろ運転でさー、前のトラックとの車間距離あんましとってなかったしー。
前のトラックの後ついて、走ってただけだよー。
と、言い訳したかったがしなかった。
素直に「すみません、信号に気がつきませんでした」と言った。
でも何で前のトラックは捕まらなかったんだ?
ああ、きっと黄色信号ぎりぎりで走行したんだ。
で、わたしの時に赤にぱっと変わったんだ。

「人が横断する前だったから、人身事故にならなくて良かったよ。人ひいたら人生終わりだからねえ」
そんなこと言ってたな警察官。

減点2点。
ゴールド免許もこれで終わりだあ。
罰金9,000円。
はあ〜。
何かと出費の多い夏休み前のどでかい痛手。

でもさ、これを教訓に夏休みは超安全運転を心がけられる。
マイナスをプラスに。
人身事故でなかったことを幸いと思おう。

それでなくても最近何かぼけーっとしてるからなあ。

さあ、今週末の連休は長野蓼科へゴーだ。
細心の注意をはらって運転して行こうっと。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-11 01:01

私信

なんか最近メールがぜんぜん来ないなあ・・・・
友達に送ったのに返事も来ない・・・・
私の事なんてどうでもいいんだ・・・・
いやいや忙しくてパソコンなんて開いてる暇ないに決まってるさ・・・・
でもやっぱ嫌われたのかなあ・・・・
などと、うじうじ考えていたら
なーんとメール設定がへなちょこりんになっていて受け取れなかったらしい
先ほど、直しましたので
すなハハにメールしたのにぜんぜん返事ないよ、などど思っている方がいましたら、ご面倒さまですが、もう一度メールください!

とここに書いたのに、やっぱぜんぜんメール来なかったら・・・・どうしよう。
「嫌われすなハハの一生」・・・・そんなぁ。
私ってとっても気が小さく、嫌われるのがけっこう怖かったりする。
こっちが好きなのに嫌われたりしたら、それこそ地獄。
誰がどう思おうとかまいやしない、と凛として生きている女性に憧れちゃう。
でも今更この性分が変わるってこともなかろうから、こんな私でも楽に生きれる方法を模索中・・なのだけれど、場合によっては嫌われないようにという無意識が働いて、おかしくもないのにみんなに合わせて笑ってしまったりすることもあって、そんな自分がすんげ〜嫌で、あとでどっと疲れたりする。

今日も小学校のPTA主催の講演会があって、広報委員やってるもんだから取材に行ったのだけれど、どどどーっと疲れた。
学校の母親たちがどっさり集まっているあの雰囲気にいつまでたっても馴染めない。
精神的に浮きまくっている。
あれこれ言ってはどどーっと皆さん笑うのだが、いったい何がそんなに可笑しいのだかさっぱり理解できない。
でも、私一人むっとしている根性も無いので、にたっと一応笑うのだが、そんな自分がめっちゃ不愉快だ。
可笑しくないなら堂々とむっとしてればいいじゃん。
なのにできない。
だいたい馴染めないPTAでなんでまた広報委員やってるの?
理由は少しでも学校の様子を知りたいから、ということなのだけれど、正直そんなにわかる訳ではない。
わかることと言えば、誰それがこうしたああしたといったうわさ話のたぐいばかり。
そしていつもとっても不愉快なのは、なんであの人たちはこうもしゃべる。
しゃべることは私だって大好きだ。
でもさ、講演会で講師が話している時くらい黙ってろよ。
誰かが質問している時、なんでしゃべる。
以前、子どもたちがオーケストラの演奏を聴きにいくという行事があった。
その時も広報の取材で同行させてもらったのだが、私と同じく取材できている母親たちがしゃべくっているのだ。
司会者が挨拶しようと、指揮者が子どもたちに向けて話をしようと、バカ母たちはしゃべっているのだ。
なんというデリカシーのなさ。
私の隣にいた広報母も案の定わたしに話しかけてきたのだが、その時は完全無視した。
でもね、子どもたちは誰一人しゃべっていなかったよ。
司会者やオーケストラの人の問いかけにもバカでっかい声で、まじめに答えていた。
いーいーなーいいなーこーどもっていいなー♪
という歌がどこからともなくきこえてきますね。

あれ?なんか話しが飛んじゃいました。
で、メール待ってますぅ。。。。。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-07 01:33

インドカレーハッピーデイ

インド人のかっちょいーオッサンとオバサンがやってるカレー屋へ行ってきた。
友達の後ついて行ったので何て言う店だったか忘れちまった。
葉山の海沿いの店だよん。
味・・・・すんげ〜〜〜〜〜美味かった。
もろ私好みのお味。
さっぱりしていてコクがある。
それでもってスパイシー。
ご飯もあるが、今日はナンを頼んでみた・・・・ら、これまたすんげ〜〜〜〜デカさ!
皿からはみ出しちゃってて、そうねえ長さ40センチはあったな。
ランチタイムということで、カレー、でかナン&サラダ、チャイにデザートまで付いてなんと1000円!
潮風に当たりながらテラスでのランチ、サイコーでしたー。
家から車で30分のところでこんな楽しみ味わえるなんてシアワセだわ。

うふふ、素直はね
ハハがインドカレーハッピーデイしてるのも知らず、がっこーでお勉強。
君はやっぱり良い子だね!

また行こっと。
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by sunahaha-happyday | 2006-07-05 00:54

七夕

毎年この時期になると、地域の老人会がドデカイ七夕を公園に飾る。
どこからともなく十数メートルもある笹を運んでこられ、そこに派手〜な飾り付けをするのだ。
お年寄りと一緒に自治会の役員や子ども会も飾り付けに参加する。
地域の子どもたちは、短冊に願いごとを書いてドデカイ笹につける。
素直も毎年「ケーキがいっぱい食べたい」だとか「自転車がほしい」とかいう現実的なお願いを書き込み飾っていた。
私は傍観者という感じでいた・・・・・のだが、今年はそうもいかず積極的に参加せざるを得なかった。
実は、今年度の子ども会会長を承ってしまい、地域の行事にはとにかく率先して参加すること!てな具合なのだ。
なんでまた会長に・・・・と思うのだが、これは6年生の親の宿命!
子どもが少なくて、ほとんど順番って感じで、仕方なく引き受けたのだ。

というわけでしぶしぶお年寄りに混ざり飾り付けを始めたのだが・・・・これがあ〜た、面白いじゃあ〜りませんか!!!!!
子どもの頃の、あのワクワクした気持ちがよみがえってきたのだ。
何十年ぶりの七夕。
狭い団地住まいだから飾るところがない、なんていう理由をつけて我が家では一度も七夕を飾ったことがなかった。
こんなに面白いことをなんで今までやらなかったのだろう。
精神的に余裕がなかったのかもしれない。
だったら今年からやればいい。

そこで、老人会が用意したドデカイ笹の切れっぱしをいただき、早速我が家でも七夕飾りを作ることにした。
昨日は折り紙で花や虫を折ったり、ギザギザに切ってたら〜んと伸ばす・・・ほれ、わかるでしょ、あれだってば・・・・まあ、そんな飾りを作った。
さて、短冊にはどんなお願いごとをかこうかなあ?

カゲの声:ダイエット成功しますように!だろうが・・・・・
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by sunahaha-happyday | 2006-07-03 10:54